2月15日号
ニューレオマワールド(丸亀市)は、24・25年度で総額十二億円を投じる中期計画を発表した。
「KIZUNAルネッサンス」と名付けられた中期計画では、二つのアトラクションと中四国最大の屋外プールを整備。主来場者である三世代ならびにファミリーにとって、更に魅力的なレジャー施設へと発展させるのが狙いだ。
2月2日にホテルレオマの森で開かれた記者会見には、同園の資産管理会社㈱香川県観光開発の藤岡 勇社長、テーマパーク支配人の日闍昌宏氏、ホテル支配人の咲間三郎氏が出席して計画の概要を発表した。施設概要とオープン時期、投資額は次のとおり。










